- 2023年の浦和レッズ観戦記をまとめます
- Jリーグ 第1節(2/18) FC東京戦(A) ●0-2
- Jリーグ 第2節(2/25) 横浜M戦(A) ●0-2
- Jリーグ 第3節(3/4) C大阪戦(H) ○2-1
- ルヴァンGS 第1節(3/8) 湘南B戦(A) △0-0
- Jリーグ 第4節(3/11) V神戸戦(A) ○1-0
- Jリーグ 第5節(3/18) A新潟戦(H) ○2-1
- ルヴァンGS 第2節(3/26) 清水S戦(H) △1-1
- Jリーグ 第6節(3/31) 柏R戦(A) ○3-0
- Jリーグ 第7節(4/9) 名古屋G戦(A) △0-0
- Jリーグ 第8節(4/19) C札幌戦(H) ○4-1
- Jリーグ 第9節(4/23) 川崎F戦(A) △1-1
- ACL決勝 第1戦(4/29) アルヒラル戦(A) △1-1
- ACL決勝 第2戦(5/6) アルヒラル戦(H) ○1-0
- Jリーグ 第10節(5/10) S鳥栖戦(H) ●0-2
- Jリーグ 第13節(5/14) G大阪戦(H) ○3-1
- Jリーグ 第14節(5/20) A福岡戦(A) △0-0
- ルヴァンGS 第5節(5/24) 川崎F戦(H) ○2-1
- Jリーグ 第15節(5/27) 京都S戦(A) ○2-0
- Jリーグ 第11節(5/31) S広島戦(H) ○2-1
- Jリーグ 第16節(6/4) 鹿島A戦(H) △0-0
- 天皇杯 2回戦(6/7) 関西大学戦(H) ○1-0
- Jリーグ 第17節(6/11) 横浜FC戦(A) △0-0
- ルヴァンGS 第6節(6/18) 清水戦(A) △1-1
- Jリーグ 第18節(6/24) 川崎F戦(H) △1-1
- Jリーグ 第12節(6/28) 湘南B戦(H) ○4-1
- Jリーグ 第19節(7/1) S鳥栖戦(A) ○2-1
- Jリーグ 第20節(7/8) FC東京戦(H) △0-0
- 天皇杯 3回戦(6/7) M山形戦(A) ○1-0
- Jリーグ 第21節(7/16) C大阪戦(A) ●0-2
- 天皇杯 4回戦(8/2) 名古屋G戦(A) ●0-3
- Jリーグ 第22節(8/6) 横浜M戦(H) △0-0
- Jリーグ 第23節(8/13) S広島戦(A) ●1-2
- Jリーグ 第24節(8/18) 名古屋G戦(H) ○1-0
- ACL PO(8/22) 香港 理文戦(H) ○3-0
- Jリーグ 第25節(8/25) B湘南戦(A) ○1-0
- Jリーグ 第26節(9/2) 新潟戦(A) △1-1
- ルヴァンPS (9/6) G大阪戦(A) ○1-0
- ルヴァンPS (9/10) G大阪戦(H) ○3-0
- Jリーグ 第27節(9/15) 京都戦(H) △0-0
- ACL GS MD1(9/20) 武漢三鎮戦(A) △2-2
- Jリーグ 第28節(9/24) G大阪戦(A) ○3-1
- Jリーグ 第29節(9/29) 横浜FC戦(H) △1-1
- ACL GS MD2(9/20) ハノイFC戦(H) ○6-0
- ルヴァンPS (10/11) 横浜M戦(A) ●0-1
- ルヴァンPS (10/15) 横浜M戦(H) ○2-0
- Jリーグ 第30節(10/20) 柏戦(H) ○2-0
- ACL GS MD3(10/24) 浦項戦(H) ●0-2
- Jリーグ 第31節(10/28) 鹿島戦(A) △0-0
- ルヴァン決勝 (11/4) 福岡戦(H) ●1-2
- ACL GS MD4(11/8) 浦項戦(H) ●1-2
- Jリーグ 第32節(11/12) 神戸戦(H) ●1-2
- Jリーグ 第33節(11/25) 福岡戦(H) ●2-3
- ACL GS MD5(11/29) 武漢戦(H) ○2-1
- Jリーグ 第34節(12/3) 札幌戦(A) ○2-0
- ACL GS MD6(12/6) ハノイ戦(A) 1-2
- CWC(12/15)準々決勝 レオン戦 ○1-0
- CWC(12/19)準決勝 シティ戦 ●0-3
- CWC(12/15)3位決定戦 アルアハリ戦 ●2-4
- 2023年シーズンお疲れ様でした
2023年の浦和レッズ観戦記をまとめます
昨年から始めました浦和レッズ観戦記。今シーズンもできる限り、毎試合続けていこうと思っていました。シーズンも半ばになった今、2023年を後で振り返られるようにまとめ記事を作り、各試合の観戦記のリンクを貼り付けていこうと思います。
ざっと振り返ってみても、チームの波もあったり、いろんなことがあったりしましたし、シーズン後半に向けてもまたいろんなことがあるんでしょうね。
今後も、毎試合付け足して更新していきますので、みなさんご覧になってください。
Jリーグ 第1節(2/18) FC東京戦(A) ●0-2
スコルジャ監督が就任して最初のシーズン。ここ数年の積み上げが身を結んで、優勝争いを繰り広がられるのか?期待に胸を膨らませて、2023年がスタート。キャンプ情報では順調な仕上がりという情報もあり、ワクワクが止まりませんでした。
しかし、開幕戦は、FC東京に完敗。それに加えて、ハイプレス戦術が空回りと、今シーズンどうなっていくのか?先が読めない、暗雲が立ち込める結果となってしまいました。

Jリーグ 第2節(2/25) 横浜M戦(A) ●0-2
昨年のチャンピオンチームとの戦いは敗戦となり、2連敗。完全に開幕スタート失敗です。しかし、後半の興梠選手の投入から昨年のビルドアップが復活して善戦。振り返ってみれば、転機となった試合でした。

Jリーグ 第3節(3/4) C大阪戦(H) ○2-1
埼スタが芝の張り替え作業のため、駒場でのホーム開幕戦となりました。相手は、何かと大事な時に浦和の前に立ちはだかるセレッソ大阪。しかし、この試合はチームの方向性が整理され明確になっていました。苦手の相手を退けて、真のシーズン開幕となった試合でした。

ルヴァンGS 第1節(3/8) 湘南B戦(A) △0-0
ルヴァンカップ グループステージ 初戦の湘南戦は引き分けではありましたが、若手の躍動とチームコンセプトが浸透してきたことを見ることができた試合になりました。
Jリーグ 第4節(3/11) V神戸戦(A) ○1-0
好調のヴィッセル神戸に対して、締まった試合で勝ち切った試合でした。

Jリーグ 第5節(3/18) A新潟戦(H) ○2-1
個人の技術力が高く、よく作り込まれたサッカーを展開するアルビレックス新潟に対して、集中力高く戦って勝ち切る。勝者のメンタリティを感じた試合でした。

ルヴァンGS 第2節(3/26) 清水S戦(H) △1-1
Jリーグ 第6節(3/31) 柏R戦(A) ○3-0
ACL決勝が1ヶ月後に迫る中、リーグ開幕ではつまずいたものの、マチェイ監督の素晴らしい修正力で着々とチームが出来上がってきている浦和。サブの選手の活躍もあって好循環なチーム状況になってきていました。

Jリーグ 第7節(4/9) 名古屋G戦(A) △0-0
何かにつけて厄介な存在となってきている名古屋。レンタルしているのに何故か出場しているユンカー選手の活躍も見たくないところでした。苦しい試合ではありましたが、しっかり守りきり勝ち点1をもぎ取りました。

Jリーグ 第8節(4/19) C札幌戦(H) ○4-1
埼スタの芝の張り替えがやっと完了して、今シーズンの埼スタの開幕試合、オールコートマンマークという特殊な戦術をするコンサドーレ札幌との対戦でした。浦和は大人の戦いを展開、しっかり90分をマネージメントして勝利しました。

Jリーグ 第9節(4/23) 川崎F戦(A) △1-1
いよいよ、ACL決勝が近づき、決勝前の最後のリーグ戦となりました。浦和は川崎に対して成長したパフォーマンスを披露し、興梠選手に対する高井選手のプレーが確実にPKだったに違いなく、勝っていた試合でした。

ACL決勝 第1戦(4/29) アルヒラル戦(A) △1-1
そしていよいよ痺れる戦いがやってきました。ACL決勝第1戦はアウエイの戦い。慎重な試合運びと時折見せる攻撃で相手にうまくやらせず、サレム選手の退場にも助けられ、アウエイで引き分けとアウエイゴールをもぎ取りました。ホーム埼スタでの戦いに向けて非常に有利な展開に持ち込めました。

ACL決勝 第2戦(5/6) アルヒラル戦(H) ○1-0
そして運命の第2戦。埼スタと浦和サポーターはやはり何かを持っています。選手たちも勝つための大人の戦いに徹し、全員が闘いました。宿敵アルヒラルを退けて3回目のACL優勝を勝ち取りました。

Jリーグ 第10節(5/10) S鳥栖戦(H) ●0-2
ACL優勝の冷めやらぬ中、中3日でのJリーグ。モチベーションの持っていき方の難しさが露呈した形に。仕方のない久々の敗戦でした。ずっと3節から継続していた不敗記録もストップ。それにしても長沼選手は厄介な選手。裏を返せば欲しい選手です。
Jリーグ 第13節(5/14) G大阪戦(H) ○3-1
気持ちを戻していつものペースに戻さないといけない1戦。調子の悪いガンバだけに買っておきたい試合でしたが、快勝でした。
Jリーグ 第14節(5/20) A福岡戦(A) △0-0
福岡に帰省した際に、アウエイ参戦したこの試合。福岡のハイプレスに苦しみ、スコアレスドロー。こういう試合をものにするのが優勝するチームだろう!と強く思った試合でした。

ルヴァンGS 第5節(5/24) 川崎F戦(H) ○2-1
サブ組が活躍したこの試合。チームの底上げという点でせいのスパイラルに入ったことを実感した試合でした。

Jリーグ 第15節(5/27) 京都S戦(A) ○2-0
京都でのアウエイ戦は、京都のアグレッシブなサッカーに苦しめられながらも、きっちり2点取って勝ち切った、大人のサッカーを見ることができた試合でした。
Jリーグ 第11節(5/31) S広島戦(H) ○2-1
昨年のアウエイの試合で惨敗してその屈辱を晴したかったこの試合。前半圧倒した広島を、後半交代選手の活躍で押し返して見事に逆転勝利。去年からの成長を示すことができた試合になりました。

Jリーグ 第16節(6/4) 鹿島A戦(H) △0-0
前半鹿島のハイプレスに苦しんだ浦和は、後半岩尾選手を投入して盛り返しチャンスを作り出しましたが、結果はスコアレスドロー。優勝を目指すためには、勝ち切って欲しかった試合でした。

天皇杯 2回戦(6/7) 関西大学戦(H) ○1-0
負けてはいけないというプレッシャーからか?5/24の川崎戦で見事なプレーを見せてくれたサブ組が萎縮したプレーを展開し、試合は後手後手に。連戦で厳しい状況に置かれている上に、延長戦にまで突入し、やっとのことで敦樹選手のゴールで勝利。クエスチョンマークが頭の中で渦巻く試合になりました。
Jリーグ 第17節(6/11) 横浜FC戦(A) △0-0
ルヴァンGS 第6節(6/18) 清水戦(A) △1-1
Jリーグ 第18節(6/24) 川崎F戦(H) △1-1
鹿島戦以降、なかなか勝ちきれない試合が続き、なんとか勝ちたかったこの試合。内容としては、勝てる試合だったのですが、信じられない西川選手のミスもあって、スコアレスドロー。優勝に向けて踏ん張りどころと思っていただけに、なんとも言えない後味の悪い試合となりました。

Jリーグ 第12節(6/28) 湘南B戦(H) ○4-1
川崎戦の後中3日の厳しい試合。自分の事前の予想を裏切る、劇的なメンタルの変化と躍動したメリハリのあるプレーを見せてくれての完勝。久々にスッキリした勝利となりました。

Jリーグ 第19節(7/1) S鳥栖戦(A) ○2-1
また、鳥栖?最近やらなかったっけ?2ヶ月前じゃん。しかも、また中2日。浦和にとっては、難敵とも言える鳥栖だし、苦手としているアウエイ駅前不動産スタジアム。そんな状況で、強かな試合を展開、見事な勝利を収め、前回の屈辱を晴らすことができました。

Jリーグ 第20節(7/8) FC東京戦(H) △0-0
開幕戦の雪辱をホームで果たしたいところではありましたが、紙一重のギリギリの戦いを展開。スコアレスドローに終わりました。

天皇杯 3回戦(6/7) M山形戦(A) ○1-0
Jリーグ 第21節(7/16) C大阪戦(A) ●0-2
サマーブレイク前最後の試合でしたが、サイドから見事に崩され、難敵セレッソに敗戦。公式戦不敗記録もストップと残念な結果となってしまいました。
天皇杯 4回戦(8/2) 名古屋G戦(A) ●0-3
サマーブレイク明け最初の試合で、名古屋とはいろんな因縁があることや、2024年のACL出場権を勝ち取るためと、いろいろと負けられない試合でしたが、レンタルしているユンカー選手に点を取られるなどして完敗。最後にサポーターが暴動を起こすという事件も起きて今シーズンで最悪の試合となりました。

Jリーグ 第22節(8/6) 横浜M戦(H) △0-0
優勝争いに残るためにも上位陣との直接対決は絶対に負けられません。昨年のチャンピオンチーム、横浜Fマリノスを相手に一体感のある意識の高い素晴らしい試合を展開。惜しくもスコアレスドローでしたが、前の試合の悪い流れを断ち切る素晴らしい試合だったと思います。

Jリーグ 第23節(8/13) S広島戦(A) ●1-2
昨年の惨敗の記憶が残る嫌なイメージのアウエー広島戦。カンテ選手のスーパーゴールで先制して、浦和ペースに持ち込めるか?と思ったのですが、勝ちに行こうとしてチームの一体感が崩れた部分を逆に突かれ、途中出場のベンカリファ選手にロスタイムに得点され逆転負け。落とせない試合が続くだけに、優勝に向けては一歩後退した感がありました。
Jリーグ 第24節(8/18) 名古屋G戦(H) ○1-0
まさに優勝戦線の残るためには正念場の試合。しかもまた因縁の名古屋との戦い。でしたが、2戦連続のスーパーゴールを見せてくれたカンテ選手の得点をしっかり守り切り勝利。この試合は試合内容というより勝つことが最大のミッションだっただけに、そのミッションを確実に遂行してくれた試合でした。

ACL PO(8/22) 香港 理文戦(H) ○3-0
2022年のACLチャンピオンになったことで得た、2023年のプレーオフの出場権。確実に勝って、今年も痺れる戦いに参加し続けたいところ。香港の理文相手に、危なげない試合運びで勝利。本戦に進む切符を手にすることができました。そして中島選手や小泉選手の状態も上向きであることを確認できたことも大きな収穫でした。

Jリーグ 第25節(8/25) B湘南戦(A) ○1-0
ACLの戦いの後、中2日というJリーグの理不尽な日程に苦しめながらも、その理不尽をカンテ選手の理不尽なゴールで上回って、しっかり試合をコントロールしての勝利。上位陣が勝てなかったこともあって、上位との差がグッと縮まって、優勝の可能性が大きくなった試合でありました。

Jリーグ 第26節(9/2) 新潟戦(A) △1-1
前半、苦しみながらもショルツ選手のPKでの得点。後半の新潟の交代選手の攻勢にあって、守りきれず、内容、結果ともにダメージの残る引き分けになりました。
ルヴァンPS (9/6) G大阪戦(A) ○1-0
ルヴァンPS (9/10) G大阪戦(H) ○3-0
オランダコンビの完全復活もあり、G大阪にトータル4-0の快勝。内容もよく、今後の希望が持てる試合となりました。
https://cozy-wind.com/sport/reds-vs-gamba-in-ruvan/
Jリーグ 第27節(9/15) 京都戦(H) △0-0
前半、京都のハイプレスに苦しむも、後半は相手を自陣に釘つけさせてチャンスを数多く演出。しかしゴールは遠く、悔しい引き分けとなりました。

ACL GS MD1(9/20) 武漢三鎮戦(A) △2-2
ACL グループステージの大事な初戦。アウエイ感あふれるスタジアムで難しい戦いになりました。2度リードを許すものの、リンセン選手のヘッド、ロスタイムでのカンテ選手のスーパーゴールで追いつき、ドロー。アウエイで貴重な勝ち点1を持ち帰りました。
Jリーグ 第28節(9/24) G大阪戦(A) ○3-1
直近ルヴァンカップで戦っていて、戦い方がわかっている相手ではありました。宇佐美選手のゴールで先制され、カンテ選手が退場して10人になってしまうという不利な状況の中、結束力を高めた浦和が、利樹選手、リンセン選手のゴールで逆転勝利。貴重な勝ち点3をゲットし、順位も3位に浮上しました。

Jリーグ 第29節(9/29) 横浜FC戦(H) △1-1
優勝のためには、勝ち点3が必須の試合でしたが、横浜FCのハイプレスと鋭いカウンターに苦しめられ、後半攻勢に転じたものの引き分けがやっとの状態でした。選手たちの疲労が心配です。

ACL GS MD2(9/20) ハノイFC戦(H) ○6-0
ACL グループステージのホーム初戦。情報の少ないハノイFCとの対戦でしたが、実力を見せつけての圧勝。ブック選手の初出場、初ゴールという衝撃デビューのおまけ付きでした。

ルヴァンPS (10/11) 横浜M戦(A) ●0-1
ルヴァンPS (10/15) 横浜M戦(H) ○2-0
攻勢だったアウエイの第1戦は、不運なPKで得点され、逆転が必要な状況で迎えたホームの第2戦。実力でマリノスを倒し、7年ぶりの決勝進出となりました。マリノスの対して、潮目が変わった試合となりました。

Jリーグ 第30節(10/20) 柏戦(H) ○2-0

ACL GS MD3(10/24) 浦項戦(H) ●0-2

Jリーグ 第31節(10/28) 鹿島戦(A) △0-0
ルヴァン決勝 (11/4) 福岡戦(H) ●1-2

ACL GS MD4(11/8) 浦項戦(H) ●1-2

Jリーグ 第32節(11/12) 神戸戦(H) ●1-2

Jリーグ 第33節(11/25) 福岡戦(H) ●2-3

ACL GS MD5(11/29) 武漢戦(H) ○2-1

Jリーグ 第34節(12/3) 札幌戦(A) ○2-0

ACL GS MD6(12/6) ハノイ戦(A) 1-2
CWC(12/15)準々決勝 レオン戦 ○1-0

CWC(12/19)準決勝 シティ戦 ●0-3

CWC(12/15)3位決定戦 アルアハリ戦 ●2-4

2023年シーズンお疲れ様でした